• 久実kumi

60歳にして自分史上最高の股関節の柔らかさ-開業前にいただいたお客様の声8(2019年3月)

KI 様  60歳ほやほや 趣味 アルゼンチンタンゴ 施術期間6ヶ月 施術頻度2回/月 肩凝りと、とにかく体が硬かったので、初めて聞く「オステオパシー誇張法」に興味を持ち、やってみたいと手をあげました。 緩やかな施術は、痛みもなく、気づいたら体の細胞の一つ一つが、まるで萎みかけてたボールがぷくんと膨らむ様な感覚に。細胞それぞれが元気に再生していくように思えました。 「なにこれ?」 それが私の正直な感想でした。 ボディメイクもやると聞いて、是非受けてみたいと、また、手をあげました。 アルゼンチンタンゴの発表会も控えていて、少しでも、良くなるのならと。 施術されてる時はただ、言われるままに無理なく動かし、施術後はほぐれ感や、故に少しぼ~とした感じでした。 その後、レッスンに行った時に、自分の変化に「あれ!」 骨盤の可動域が、広くなっています! そして、O脚気味の脚のラインが、真っ直ぐに。 なんで…? 長年の課題だったのに、思い当たるのは、これしかない! …とスタジオで、ひとりほくそ笑んでいました。 やった~!(やってくれたのは、久実さんですが…) 体を整えていくことで、柔軟性も出てくるのでしょうか。巻き肩も少しずつ改善されてます。 そう、弱かった左脚の軸も楽に乗れるようになってきました。いいことづくめです。 私にとっては、とてもありがたい出会いです。感謝❣️ 【2019年当時のコメント】 背が高く、踊りに長く取り組まれてきたKさんはスッと美しい方。 ご本人にとって大切な舞台を控えている中で、ボディメイクを体験していただききました。 スタイルアップは勿論、それ以上に肩や股関節の可動域が広がり、ご自分の動きの向上にも気がつかれたとのこと。 そこから、頻度を上げて通っていただくようになりました。 今ではご自分史上、1番の股関節の柔らかさ!と素直に喜びを私に伝えてくださいます。 その喜びが私の喜びにもなります。 これからもKさんの素敵な踊りを微力ながら支援させてください。

写真左 2019年4月 写真右 2020年4月 【2020年5月追記コメント】 私がボディメイクを始めてから、ずっと受け続けてくださっているK様。 今年に入ってからも4週間に1回、継続的に長い時間のコースを受けてくれています。 昨年夏に骨折があったり、大変でしたが、動きもスタイルもキープ以上に良くなっていて、感心します。 お友だちなどからも、変化について言及されているようで、その話を聞かせていただくのも私の喜びです。 これからもK様の美しく変化していくお手伝いさせてくださいね。

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